20代のリフレクソロジストの転職例

職業:リフレクソロジスト

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福祉の営業職からリフレクソロジストへ転職(25才 神奈川県在住)

 

女性(20代)

 福祉の仕事に憧れていて、新卒で福祉用具会社へ就職しました。営業職として3年働きましたが、ノルマや残業が多く、体調を崩してしまいました。就職時に感じていたやりがいを見失ってしまい、そんなときに疲れを癒すためにふと立ち寄ったリフレクソロジーサロンで、心と身体をリフレッシュできたことがきっかけで、リフレクソロジストになろうと思いました。「誰かのために役に立つ仕事」は福祉だけではないということがわかったし、仕事とプライベートのON・OFFがしっかりと分けられるようになったので体調も健康的になり、毎日イキイキと働けるようになりました。今はさらなる技術のレベルアップを目指して毎日勉強もしています。

 

看護師からリフレクソロジストへの転職 (27才 宮城県在住)

 

女性(20代)

 5年間看護師として働いていましたが、結婚を機にリフレクソロジストへと転職をしました。健康に関わる仕事は続けたかったのですが、看護師は勤務時間帯も変則的だったことと、社会人になってから改めて「新しいことを学びたい」と思うようになって、勤務していた病院でも取り入れていたリフレクソロジーの勉強をし始めたのがきっかけです。

人の健康を維持するのは治療や薬だけではないこと、日々の生活の積み重ねが大切なのだとお客様に伝えながら、一人ひとりのお客様を一生懸命施術することを心がけています。リフレクソロジーの資格は一生役に立つと思っていますので、今後出産・育児で休職してもまた復帰しようと思っています。

 

靴の販売員からフットリフレクソロジストへ転職(28才 東京都在住)

 

男性(20代)

 新卒で靴のメーカーに就職し、販売員として働いていましたが、立ち仕事で足腰が疲れる毎日でした。靴を買いに来られるお客様もむくんでいる方が多く、だんだんと靴の魅力よりも足の健康に興味が沸くようになっていきました。はじめは独学でリフレクソロジーを学んでいたのですが、物足りなくなりスクールに通って技術を習得したことで、思い切ってフットリフレクソロジストへ転職しました。現在は、営業まわりや立ち仕事で足がつらいかたが指名のお客様にたくさんいます。明日からまた元気に働けるよう、足と靴のアドバイスも絡めながら毎日施術しています。

 

本記事は2017/10/19の情報で、内容はリフレクソロジストとしての勤務経験を持つ専門ライターが執筆しております。記事の利用は安全性を考慮しご自身で責任を持って行って下さい。

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