青森県信用組合48view

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青森県信用組合の過去8年間のデータ

青森県信用組合の過去8年間の「売上高」「当期純利益」「社員数」の推移をグラフにしました。

売上高

当期純利益

社員数

信用組合業界との比較

青森県信用組合と信用組合業界の過去8年間の当期純利益との推移を比較しました。

当期純利益の比較

青森県信用組合の勤務経験者による口コミ

  1. malvine

    2017/06/13

    女性

    勤務時期:3~5年以内に退社

    年収:200万円以下

    雇用形態:正社員(新卒入社)

    勤務時(退職時)の年齢:20歳以下

    業務内容:窓口担当

    県内の信用組合が合併して「青森県信用組合」としてスタートし、建物も新しく綺麗だった。
    窓口業務担当だったが、特にノルマはなかった。
    月末は必ず残業になるが、その時に出される夕食が豪華だった。
    顧客は個人事業主が多く、そのせいか銀行にありがちな冷たい雰囲気はなく、職員とお客さんがフレンドリーな雰囲気だった。
    高校を卒業してすぐに就職した職場だったが、六か月間の見習い期間があり学ぶことが多くきつかった。
    給与は、入って少ししたら倍になった。あの頃は、バブル絶頂期だったせいか、すごく気前よく上げてくれた気がする。ボーナスは年二回。夏と冬に出た。
    人事はよくわからない。
    残業は月に一度くらいで、ほとんど定時に帰れた。
    お金を扱う仕事なので、一円の間違いも、もちろん許されず合わないときには徹底して確認させられた。休暇は制度としてはあったが、自分はとったことはない。

    青森県信用組合のお客様は、理容店、スーパー、個人商店、など大手の銀行が相手にしないような小さな個人事業者が対象だったので、仕事が細かく多種に分かれていた。
    窓口業務担当だったので、集金にはいかなかったが、窓口にきたお客様に預金のお願いをしろと強制ではないが暗黙の掟のようなものがあり、ちょっと負担だった。
    人事制度はあまりわからない。
    理事長さんが一度選挙に出たことがあって、そのときには応援するように職員に強制された。
    残業は月に一回しかなかったが年度末の12月31日は決算があり、かなり遅い時間まで残業だった。
    いまは管理会社に貸せているようだが、そのころは日直というものがあって日曜日に交代で出勤し負担だった。

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