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回答

12件の回答

  1. salgueiro_7s 2021/07/19 10:35

    ブランク5年を経てドラッグストアでパート薬剤師として勤務をしています。調剤経験がなかったので再就職活動は少しつまずきました。緊張しながら面接にいきましたがうまく言えなくて、何社か面接で落ちています。私は夜診の時間帯とか土日勤務が難しくて、私の条件の合う求人はないかをあきらめかけていたところでした。採用してもらえた時はとてもほっとしたのを覚えています。
    再就職を考え始めてから行動するまでの時間もかかりました。子供や家族のことが気になって再就職の一歩が踏み出せずにいました。しかし再就職は時期は先でも求人情報の収集だけは早く始めればよかったです。
    仕事を再開した時は毎日お腹が痛かったです。接客も顔が引きつっていたと思います。

  2. jegundo 2021/07/18 6:15

    去年数年ぶりに復職した友人に話しを聞いたのですが、その職場には若い薬剤師の方が多くて友人が最年長だったみたいです(といっても30代)
    ですが結構浮いてしまっていて最初はやりにくかったみたいですね。
    浮いていた原因は「取り組み姿勢」だったようですね。
    以前は時間外となっても仕事のキリが付くまで残っている人が多かったようですが、その職場の薬剤師は終了時間に合わせて仕事をしていたようで、効率が悪く友人的には嫌悪感が強かったみたいですね。
    ただ管理薬剤師の方が変わってからいろいろ厳しく指導するようになって普通の職場に戻ったみたいですけどね。
    まあ、それは年代ではなく個人の問題かもしれませんけどね

  3. okigaito 2021/07/17 11:45

    私は出産を機に一度退職して再就職という形で復帰しました。
    ブランクは3年ほどありましたがそんなに悩むことなく仕事に慣れましたよ。
    最初はブランクをどう埋めたらよいか?悩んでいましたが、実際に仕事を始めていくと調剤や服薬指導に関しては以前と変わらなかったです。
    多少処方箋が変わっていたことや、薬局によって保管場所や資料の作成方法が若干異なるので、その部分で迷いがありましたが1週間程度作業していれば誰でもなれると思います。

    私のように出産を控えた薬剤師の方は少なくないと思っていますし、一般的な企業とは違って産休などの制度が整っていないので、再就職や復職という形で戻ってくる薬剤師は結構いると思いますよ。

  4. licaco926 2021/07/16 13:54

    友人の話です。欝を患わっていた友人なんですが、今はだいぶ精神的にも落ち着きを取り戻し、以前の同僚薬剤師のツテで再就職したようなんです。彼は今40歳過ぎかな・・・調剤経験もあるし年齢もまだまだ1番働き盛りの年齢なので、いくら再就職でもそれなりの給与は貰えると期待していたみたいなんですが・・・実際蓋を開けてみると退職した薬局の年収を下回る額でショックを受けたそうです。
    打って変わって彼の友人は転職サイト経由で再就職。女性ばかりの学術職への転職になったようですが、年収も若干上乗せが可能になり、サービス残業から抜け出せたと大喜びでした。

    再就職の手段は多分どこでも転がっていると思うんですが、やはりブランクと言うかある一定期間の休職があると年収は伸び悩んでしまうんですね。上手くサイトを使って年収アップを図る事が1番現実的なんじゃないかなと私は思いました。

  5. nodoka-1028 2021/07/15 11:26

    あたしの周りにもブランク上がりの(しかも10年以上の…)薬剤師さんがいるから、なんだか不安に駆られるその気持ちが痛い程分かるのよね。
    殆どの薬剤師さんの復帰先は大抵調剤薬局でしょ?勿論前職が病院だったり、製薬会社に勤めていて職場復帰する人も多いだろうけど。やっぱり医学薬学の進歩のスピードはまさに光陰矢の如しと言われるだけあって、数年のブランクが命取りになることもあるじゃない?どんなに知識の更新をしていっても、ブランクがある以上その不安の全てを打ち消すことは出来ないわよね…。
    その薬剤師さんは子供が高校を卒業するまでは子育てと家事一本で家庭を守ってきたから、実際に職場復帰を考えたときには随分躊躇したみたいなのよ。長いブランクと、6年制薬学部を卒業した薬剤師さんが増えてきている中での復職。仕事復帰を決断する際に背中を押してくれたのは、家族もそうだけど1番は転職コンサルタントさんだったんだって。
    その人は以前は病院薬剤師をしながら、お姑さんのお世話をしていた時期があって、その経験を高く買われて在宅医療に力を入れている薬局に採用されたって訳。本人曰く足でまといになるだけだし、お給料は最低限でいいって提案したみたいなんだけど、予想を遥かに超える給与を貰えて本人もびっくりしているみたい。最初はアドバイスを求めてくることも多かったんだけど、今では自動車免許も習得して患者さんの家を毎日のように訪問して後輩薬剤師の指導にあたっているみたいよ。何より1番大切なんだなと思うのは、本人の自信を取り戻させることだって周りは本当に実感しているみたい。でも本人も薬剤師会に入会して研修を受けたり、忙しい毎日の中で自学自習をして努力しているみたいだけどね。

  6. moeko 2021/07/14 18:31

    特に再就職する際には、以前にどの分野で何年働いていたかという、経歴がやはり重視されるようですね。再就職にも色々条件が出されている場合も多いですが、以前の職場と同じ業種なら比較的再就職の可能性も広がってきますよ。勿論それが大規模か小規模かにもよるのですが…。

    復職をする際にはやはり研修が必須になってくると思いますが、近年は人材紹介会社でも復職セミナーや研修会を開催している所も多いので、前の方が言うように上手く転職サイトなどを利用するのがベストですね。
    あとやはり再就職で働き始める場合、時給や年収は低くなってしまいますね。やはり雇う側も周りの若い薬剤師と上手くやっていけるか、そして戦力になるかどうかなど、どうしても慎重にならざるを得ません。あまり自分に対してのプライドが高すぎると復職先で浮いてしまうこともあるので、まずは自分を過大評価せず、忍耐を持って仕事に臨むことも大切になってきます。

  7. omotehara_391 2021/07/12 13:16

    子育ての為に3年ほど仕事から離れました。当時は社宅に住んでいました。もっと早くに復帰をしたかったのですが社宅の人が誰も仕事をしていなくて、、、予定していたよりも少し仕事への復帰が遅くなりました。
    休職中は社会と繋がりがなくなり不安定でしたが、復帰にあたっても不安でした。以前も同じように調剤薬局で働いていましたが、はじめは体も頭も思うようには動かず疲れ果てていましたね。これはブランクが短くても長くても同じだと思います。あと皆さんそうだと思いますが、子育てを経験してから再就職すると、子供さんや年配の方への服薬指導がやりやすくなりますよ。

  8. 69suzio 2021/07/11 16:52

    でもさ薬剤師の再就職とかって、そこまで深刻に考えなくてよくない?薬剤師なんて昔から女性が多くて(今もだけど)結婚、子育てを経て復職する人も沢山いる訳だし。勿論それなりに医薬品の知識を覚え直す必要は出てくるかもしてないけどさ。

    最近じゃ調剤業務以外にも、学術系のオフィスワークでも、再就職組が頑張ってるのをよく見かけるよ。オフィスワークだから残業も少ないし、電話業務が中心になってくるから、特に女性にはお勧めの職場になってくるわよね。
    でも反対に大きな総合病院の病院薬剤師とか、あとはクソ忙しい門前薬局とかだと再就職は難しくなってくるわ。やっぱり病院は新卒メインだし、門前なんかじゃ手が回らなくてブランクがある薬剤師なんかは雇ってくれないと思うし。

    まあ昔みたいに薬剤師=調剤薬局、病院薬剤師って言う固定概念みたいなものは崩れてきてるし、薬剤師として働く環境も広がってきてるわよね。再就職するにしてもきちんと研修を受けて知識の更新をしていけば、いい感じの職場で働けるチャンスもあると思うわよ。

  9. buffetees 2021/07/10 10:40

    私は再就職組ではないんだけれど、それなりのブランクがあるとやっぱり復職するにしてもハードルは高くなっていくよね。特に現役の薬剤師さんが転職するパターンとは違う訳で、再就職とか復職を目指す場合は年収も低く抑えられる傾向にあるよね。
    最近は復職プログラムとか未経験者への研修プログラムが充実しているから、まずはそれらを終了して、最終的には転職サイトを経由して仕事を探したほうがいいと思うんだよね。
    最近じゃコンサルタントさんが色々と面倒見てくれる所も多いでしょ?勤務体系から年収の交渉までしてくれるから、上手く転職サイトを上手く使ったほうがいいよ。ただし注意して欲しいのは、最近は転職サイトも飽和気味だから・・・きちんとコンサルタントさんが付いている所を、クチコミとかを参考にしながら、決めるといいかもね。

  10. kannna 2021/07/09 15:40

    薬剤師の再就職や復職は以前に比べると厳しくなりましたね。
    前は需要と供給のバランスのせいもありますが割と喜ばれましたよね。
    今では再就職先が決まらない薬剤師も増えてきているみたいですね。

    とはいえ他の業種に比べるとやはり率は高いと思っています。
    理由として「経験がものを言う」「スキルが半永久的」という点が挙げられます。
    経験値として重要なのが服薬指導の際ですよね。
    患者さんの話を聞いたりしながら薬の飲み方や効能を教えるだけではなく、
    経験から患者さんが安心出来るような話し方が理想的です。
    それに経験があればいろいろなアドバイスも出来ますしね。

    単なる風邪であればさほど気になりませんが、大きな病気を患っている人も少なくないですし、そういった方の手助けをするのも薬剤師の仕事ですよね。
    それには経験のある薬剤師がいつまでも現役でいることが大事だと思っています。

    それから医薬品については日進月歩といわれる医療業界でもさほど変化はありませんよね。
    流行病や成人病などに対する医薬品は徐々に増えていますが、全ての薬局で取り扱っているわけではないですし、一般的に処方される薬は数年前と大して変わっていませんからね。
    そういう意味でもブランクがあってもある程度即戦力になると思っています。

 

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