薬剤師の転職活動、なんであんなに沢山の面接があるのでしょうか?36view

現在、数社ほどに応募などを行い、転職活動を行っています。
その中で気になるのが“面接の多さ”です。
現在は、ちょっとお休み期間として、仕事を既に退職し、失業手当で生活しつつ転職活動をしているので、時間はあるのですが、こうも1社で面接が多いと、さすがに疲れてきます。
応募しているのは、主に製薬会社・病院です。以前はドラッグストアに勤めていました。
面接の理由が多い理由を教えて頂ければと思います。
あと、面接が進むと、どんどん偉い人?(役員の時もあるようです)が面接官になります。そういった時の、上手い話し方など教えて頂ければ幸いです。
よろしくお願いします。

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回答

3件の回答

  1. akiminami 2019/10/28 11:35

    形式的なものです。
    社員を採用する責任を明確にするため、最初の方で絞り込みをして、最終的に採用の責任を取る役員・部長などと面接するというのが今の企業で面接が多いという理由と、私は思います。

  2. houzima 2019/10/25 17:12

    面接が多いのは、応募者としては疲れますよね。心中お察しします。
    さて、既に他の回答者さまの方の回答でもありますが、企業が重視するのは能力と性格です。最近では、社内における昇給・昇進でも、成果はもちろんのこと、プロセスや協調性など、その人の内面を判断材料にしているケースも増えています。
    ちなみに、偉い人と面接する場合は、仕事の細かい話ではなく、仕事全体を俯瞰(ふかん)するような内容を話すと良いかもしれません。例えば、役員となれば、社員ひとりひとりの仕事を細かく知っているわけではありませんので(知っているケースも、中小企業ならありますが)。
    いずれにせよ、面接が進むほど、徐々にミクロ(細かい)からマクロ(大きい・広い)視野での話し方にシフトしてゆけば、インパクトのあるアピールができるのではないかと思います。

  3. zyouka_m 2019/10/24 9:18

    まず、質問者さんの最後にある役員面接(会社で偉い人との面接)は、最終確認程度の場合もあれば、本当の最後の関門であるケースもあり、「どうすれば良いか」ということは、一概には言えません。
    ただ、面接回数が多い傾向にあるのはどの業界でも一緒で、最近は仕事のスキルはもちろんですが、人柄や人格・性格、さらにコミュニケーション能力などを見る目的があるためです。
    そのため、最初の面接は職務経歴などを確認し、徐々に面接官の階級を上げ、人柄を見てゆくというのが、トレンドであると聞いています。

 

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