救急外来で働きたいですが、やはり若い看護師が多いのでしょうか?12view

非常勤職員として整形、外傷外科にて勤務をしています。病棟の中でも特に外傷外科ユニットに回されることのほうが多いです。看護師の資格を取ったのはもう13年以上前になりますが、2回の産休、育休を挟んでいるので、実質勤務期間は10年未満です。出産前は形成外科病棟で勤務をしていました。今の整形、外傷外科に来て今年で3年目になります。
外傷患者を担当するようになり、また非常勤なりにシフトリーダーなどを担当することもあり、外傷外科の看護にもかなり自信がついてきました。救急外来から申し送りを受けるたびに、だんだん私も外傷外から救急外来に移りたくなりました。下の子供も後2年ほどで手もかからなくなるし、ちょうど正職員の立場に戻ろうと考えていました。でも救急外来の経験は私にはなく、そうなるとこの年(30代半ばです)だと厳しいでしょうか?
外科病棟ばかりの経験ですが、急変患者はたいてい内科系の問題なので、ある程度の内科にも対応できる自信はあります。

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回答

2件の回答

  1. kutami_w 2019/06/16 15:13

    私は今ICUに勤務しています。急性期看護の経験が無い人が30代半ばで希望をするのは無謀かと思いますが、今までの経験を見れば、大丈夫ではないでしょうか?
    あと同じ病院の中での配置転換か、それとも全く別の病院に転職をするかでも違ってくると思います。同じ病院内での異動であれば、転職に比べて仕事もぐっとやりやすくなると思いますよ。少なくとも病院ごとのお作法や使用する医療具も同じですよね。もし本当に希望されるなら、30代の今だからこそ希望してみてはどうでしょうか?
    病院にもよりますが、病棟間の異動であれば多少は融通を利かせてくれることが多いと思いますよ。

  2. falorca_rr 2019/06/02 17:01

    救急センターで勤務しています。30代半ばが年齢的に厳しいかどうかは、あなたのバックグランドと希望先の救急外来の取り扱い範囲に大きく関わってくると思います。救急外来では二次医療などは取り扱っていない場所もかなりあります。二次医療までの取り扱いならば、今までの経験に少し勉強をすれば対応は十分に可能だと思いますよ。
    外傷外科病棟で救急患者の入院を受け入れてきたならば、外科問題だけでなく既往症のある内科もかなり多岐に渡って経験してきたことと思います。また手術前後の容体変化、また入院中の急変なども十分に救急外来でやっていけることと思います。
    年齢を問われるのは、むしろ家庭との両立とかそういった事ではないでしょうか?職場の性質上、時間ちょうどにあがる、ということがいつも可能ではありません。それどころか全く予測不可能なのが救急医療です。子供のいる主婦にとっては、都合の良い勤務体制とは言えないので必然系に若い看護師が多くなります。しかし、30代40代でもバリバリと勤務している人もいるので、ぜひ挑戦してほしいですね。

 

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