広告制作業の転職で英語は役に立つ?24view

私は社会人2年目で転職活動をしようと考えています。周りも転職して名前が知れている大手企業や公務員になっており、私自身は雑誌の制作会社や広告を扱う会社に入って他の人と違う仕事をしたいと思っています。
しかし、まだ実績もなく、自信があるスキルといえば、大学時代に主に専攻していた英語になります。せっかく英語を習い、今でも勉強を続けているのですが、これは活かしたいな~と考えています。そこで質問なのですが…

①英語を使って制作プロダクションに入れるものでしょうか?
②制作プロダクションにて、英語は役に立つでしょうか?

経験されている方がおりましたら、ご教授ください。

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回答

3件の回答

  1. jesyoubuzako 2018/05/28 7:17

    日本には数多く編集プロダクションがありますが、英語を使うところはほぼないと考えられます。そもそも英語専門ですと、翻訳会社に頼むほうが誤訳も少なく楽ちんですし。もし英語を活かしたいという思いのほうが強いのであれば、他の業界や業種のほうがおすすめですね。

  2. hanazono 2018/05/25 10:59

    順番に答えていきます。

    ①に関してですが、やはりそのプロダクションが扱っているものに英語が入っているかどうかがキーになってくるかと思います。日本語だけの媒体のみを扱っているとかだったら論外ですが、英訳して海外に発信するものを制作しているのであれば、十分英語力はアピールするメリットはあります。例えば、街の観光案内を英訳版で出版し直すとか、日本語学習用の教科書、WEB媒体などを扱っている会社は狙い目です。特に現在は外国人観光客が増加していたり、移住してくる方も多いので、上記のような制作物はニーズがあるかと思います。まずはそのような会社を探してみることから始めてみてください。

    ②ですが、上記のように海外向けの媒体を扱っておらずとも、たまに出て来る英語でのちょっとした文章や、英訳する必要がある媒体だったら、プロダクション内に英語ができる人がひとりいるととても心強いです。全てではないですが、勉強していることが必ずしも無駄になるとは思いません。

  3. simoune_x 2018/05/24 14:02

    出版社で働いており、多数のプロダクションとつながりがあるものです。

    制作や編集と英語の関わりですが、作るものによると思います。その会社が例えば、英語訳したものを作ったり、そもそも海外向けの媒体を作るのであれば、英語は間違いなく役に立つでしょう。しかし、通常の雑誌のように日本人だけに向けた媒体ですと、英語はほぼ使う機会はないと思っておいて間違いないでしょう。時々英語でキャッチコピーを書いたりしますが、ほぼないです。

    ですので、英語をどうしても使ったりしたいのであれば、翻訳会社のほうが質問者様は向いているのではないでしょうか?こちらだと間違いなく、英語をダイレクトに活かすことができます。

    英語だけを強みにプロダクションを受けても、高い確率で落ちてしまうかと思いますので、今一度何をしたいのかを考えるべきです。

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