ユーザーサポートからWEBデザイナーに転職したい2view

現在ユーザーサポートの仕事をしていますが、WEBデザイナーに憧れるようになり、転職しようかどうか悩んでいます。数ヶ月悩んできたので、最近は悩んでいる時間がもったいないし、とりあえず履歴書を出そうかなと思いはじめました。
履歴書を書いて思ったのですが、私にはWEBデザイナーに繋がるようなアピールポイントや志望動機がありません。
一応IT関係の学校には行きましたので、広く浅くは学んでいますが、WEBデザイナーの仕事をした事がないので、悩んでいます。
ユーザーサポートからWEBデザイナーに転職するにはどうすればいいでしょうか。ご教示くださると助かります。

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回答

2件の回答

  1. atqui 2017/07/05 10:21

    どうしてWEBデザイナーに憧れが出てきたのでしょうか。元々学校で勉強していた時はそんなに興味はなかったんですか?

    WEBデザイナーはお客様の打合せや、会社での打合せもあるものの、作成していく時は1人でもくもくとするというイメージがあります。ユーザーサポートはどちらかというと、ずっとお客様と話して対応し、問合せ内容が1人で解決できないような案件の場合は仲間や上司も一緒に考えて解決して仕事を進めていくというチームプレーのような気がします。

    志望動機やアピールポイントを書くときに気をつけたいポイントですが、会社側の人事の方は忙しいのでパッと見てわかる志望動機、アピールポイントにするのがベストだと思いますよ。完結な言い回しも好印象になるでしょう。
    正直長くダラダラ書いても誰も読んでいません。面接で初めて履歴書を見ましたという面接官もいましたよ。
    志望動機を書く際はとりあえず受けたい企業のサイトを確認して“あなたの会社が〇〇だから入りたい”という事を書かなければなりませんので、今は受ける会社がわからないので書けないと思います。
    ただ、“なぜユーザーサポートではなく、WEBデザイナーになりたいのか”をテーマにはかけると思います。
    WEBデザイナーは結構細かい作業が多いと思いますし、センスも問われます。
    一度本気でサイトを作ってみてください。出来れば知り合いのところのホームページを作らせてもらうといいかもしれません。
    大手の企業であれば一部の部分のみを担当するかもしれませんが、実際小さい企業ではさまざまな業務をする必要があるかと思います。最近ではWEBデザイナーがコーディングまで行うのも普通になってきているように思います。

    それから、IT業界はどこでもそうでしょうが、結構激務な職業だと思います。会社にもよるでしょうが、中小企業は本当にお給料が安いと思います。アルバイトした方がマシかもしれません。
    WEBデザイナーどまりでは大変だと思いますので、その上を目指してがんばられる事をお勧めします。

  2. hipakeiki 2017/06/28 11:14

    確かに受けようかどうか考えている時間がもったいないですよね。とても魅力的な求人があった時に履歴書をすでに書いている方が早く行動できますしね。悩むのは面接を受けた後でいいと思います。

    ユーザーサポートをしていればいっぱいアピールポイントありませんか?
    ユーザーサポートってサービス業ですし、一番クレームを受けやすい場所でもありますよね。人とのコミュニケーションがうまくないとやっていけない仕事ですし。そういうところをアピールポイントとして書いてはいかがでしょうか?
    ユーザーサポートは電話や現地におもむき、確実に相手が困っている事をうまく聞きだし、要望を確実に解決していくのが仕事です。
    一方WEBデザイナーは全体的なサイトの構成など、発注者とコニュニケーションを取ってイメージしているものがどのようなものか想像して確実に相手の要望に応えなければいけません。
    十分ユーザーサポートは履歴書を書くうえで強みになると思いますよ。

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