テレビ局の転職に英語力は関係するのか?381view

テレビ局の転職に英語力は関係しますか?英語力より体力?のような勝手な印象がありますが。。実際のところ教えてください。

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回答

2件の回答

  1. political074 2015/07/11 0:09

    ドラマ、バラエティの制作現場においても、英語の監修役の人が必ず付きますし、スポーツで外国人選手のインタビュー等では通訳がつきます。それよりも、いかにおもしろい作品が作れるか、いかに選手から重要な要素を引き出せるか、その能力が問われるのです。ローカル局においては、予算の関係上、通訳をつけてもらえることはほとんどありませんが、ローカル局では、英語を使った取材や番組作りは、ほとんどないと言えるでしょう。

  2. potato 2015/07/01 11:09

    結論から先に言うと、英語力は、テレビ局の内定を勝ち取るにあたって、「報道の特派員になりたい」人を除いて、絶対的なものではありません。最終面接で、この2人から1人を選ばなくてはならないとなったとき、英語力以外の要素が全く同等レベルであった場合に、Aさんの方が、英語力が高いから、何らか役に立つかもしれないね、Aさんにしよう、程度の要素です。

    英語力があるけれど、発想力、コミュニケーション力、企画力に欠けるBさんと、英語力はないけれど、発想力、コミュニケーション力、企画力にたけるCさんであれば、Cさんが必ず内定を勝ち取ります。その理由は極めて単純。テレビの世界は、英語で勝負していないから。それだけです。ですので、英語力がないからといって、あきらめる必要はありません。逆に、英語力がある人も、落胆する必要はなく、最後の分かれ道の決め手になる可能性もありますから、英語力はあるのであれば、アピールしておきましょう。

    上で報道の特派員志望の人を除いてという内容をと書きました。特にキー局においては、これは、最低限必要な能力となってきます。英語も話せないのに、特派員になりたいの?どうやってコミュニケーション取るの?と面接で突っ込まれて終わります。英語を話せる人の中から、取材能力を見られ、採用が決まりますから、必ず、英語力は身につけておかなければならないスキルです。

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