ハウスメーカー営業から広告営業に転職したい14view

3年前に新卒で某ハウスメーカーの営業に就職しました。営業という仕事に遣り甲斐を感じているのですが、最近同じことの繰り返しというか、「このままでいいのかな?」と思うことがあります。
営業をしていて楽しいと思うのは、お客様の話を聞いている時と、お客様の期待に沿えるような家が完成した時です。最近気づいたのですが、お客様の仕事の話を聞くのが好きなのです。
某企業で役員をされていたり、会社を経営されていたりするお客様の話を聞くうちに、仕事の話をもっと深く聞きたいと思うようになりました。
漠然と法人営業のほうがやりたことなのかな?と考えるようになり、メーカーや保険も考えたのですが、単なるご用聞きにはなりたくないなと思っています。経営に近い話ができる営業がいいと思っているのですが、広告の営業はどうですか?

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回答

1件の回答

  1. hexe978 2017/06/05 4:26

    ハウスメーカーの営業をされているのですね。同じことの繰り返しに「このままでいいのかな?」と思われるということですが、仕事にも慣れてきて、仕事のやり方や働き方などを見直したい時期なのかもしれないですね。
    広告営業は、社長や経営層の方々と商談をする機会があります。お客様に信頼してもらえたら、経営に関わるご相談を戴いたりもします。例えば、社長に中長期の会社のビジョンをお聞きして、それを実現するために中長期でやるべきことを一緒に計画に落とし込んでいく。その中長期計画を基に、必要なプロモーション計画を立て(ここには自社の商品以外の活用も含まれます)、そのうえでご提案できる自社の商品を提案して無事契約に至ったということもありました。この時は、計画を立てるところから一緒に取り組んでいるので、ゼロから提案するよりもお客様の納得感が高く、高額のご契約を交わすことができました。恐らく、住宅の営業でも似たようなプロセスを踏んで契約に至るお客様もいらっしゃるのではないでしょうか?
    家は完成形がお客様の期待通りであるか、実際の住み心地が良いかどうかでハウスメーカーや営業マンへの評価や感謝に繋がると思います。広告の場合は、一度きりのお付き合いというよりも長期にわたってリピートしていただくお付き合いが多いので、お客様と一緒にチャレンジをすることもできます。例えば、新しい企画にチャレンジしたいと思っているお客様に、企画を形にするための情報やノウハウ時には人の紹介をして、自社の広告を使ってプロモーションをしていただいてマーケットの反応を知る。さらに、そのマーケットの反応を得た上で、お客様の事業展開の判断材料にしていただくというような、一緒に新しい試みをするということができるのも広告営業の遣り甲斐ではないかなと思います。

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