トラック運転手の苦労って?150view

拘束時間が長くて大変、体力的にキツイということはイメージがつきます。それ以外に、どんな苦労や大変なことがありますか?応募する前に聞いておきたいです。

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回答

4件の回答

  1. nendon-44 2016/02/13 14:13

    箱車の中の暑さには苦労するかなぁ。配達中も箱の中は暑いんですが、配達が終わって、次の日の積込をするために荷台の箱の中に入ると、日中の熱がこもったままの状態になっていて35度以上の時があります。1日働いたあとにその温度の中で積込をするのはかなりキツいです。
    まだ冬の方が作業はしやすいし苦労は少ないです。たまに外に置いてある荷物が凍っていて滑って持てなくなったりもするけど、体を動かすなら冬がいいですね。夏の暑さだけは要注意。

  2. rinkawa 2016/02/12 12:04

    トラック運転手の苦労といったら、自分としては天候ですかね。
    ゲリラ豪雨やら気温が高すぎたり、また大雪なんてのも嫌ですね。
    よく台風や大雪なら走れないから休みじゃないの?とか言われたりするんですが、台風で休みになったことなんてないですよ。雨風が強くなれば、その分配達は大変になります。どしゃぶりの雨の中の作業だけでも大変なのに、そのあと暴風雨の中を明石海峡大橋をわたったことさえあります!風が強くてトラックが横から風で押されるのがわかるので、転けないでくれよ・・・と祈りながら走行していましたね。
    雪でも怖い思いをしました。前日に積込ができず、次の日は大雪との予報だったので工場には配達は無理じゃないかと伝えても、行けるところまでは行けとの指示。嫌な予感がしたものの北に向かって走りました。すると、途中のトンネルを抜けたとたんに天気が急変しまして、前方が雪で見えなくなりパーキングエリアに避難したことがあります。その時の気温が-3度だったのをよく覚えています。そのあと道路公団の車が来たので、安全にUターンできる場所まで案内してもらい引き返しました。
    最近の天候は荒れることが多いので注意しないと大変です。

  3. 5subtle 2016/02/03 15:29

    ドライバーによっていろいろあると思うんですが、自分が苦労したのは、配達先まで行ったものの、建物の進入路が低くて中まで入れなかったことがあります。この時は、外から建家の中まで一人で荷物を運び入れました・・・。

    また、廃材の回収に行ったとき、置き場が地下駐車場にあって、ここも高さが低くて入れず、地下から地上まで200~300mを運び出したこともあります。
    いくら人力で運べると言ってもかなりの重さなので、できれば高さが低いということを事前に教えてほしい!!

  4. neglect 2016/01/28 17:49

    トラックドライバーは、長距離や近距離、運ぶものによっては固定ルート配送やそのつど配送場所が違うものがあり、それぞれ苦労に関しては違っていて、これと言って限定できないけど、配送時間に関してだけは、どれもかなり厳しくて、苦労していることが多いと思う。
    一般的に見て、これはかなり難しくないかと思える距離を「プロだから」という理由で走っている状態になっている。1日300キロ以上を走行するドライバーが5分、10分の時間を気にして急いで配送しているとか。
    長い距離を走行しているのだから、時間にゆとりがあるように感じるかもしれないけど、1日全力で動き続けるドライバーは少なくない。
    ドライバーが走って配達している理由は、早く終わって帰りたいというのではなくて、その動きで回らないと終わらないという現状もある。早く仕事をこなしてしまえば、何か不測の事態にも対応できるし、気持ち的にゆとりができる。
    まぁ、会社もドライバーがどれぐらいの動きで配達できるかを配車係は知っているから、ぎっちり仕事は詰め込まれるわけで、その想定された時間や行動を上回る動きをしないとゆとりはできないんだけど。
    超人的な動きを身に付けるか裏技をあみだすかしないと休憩すらとれない。

    これだけ時間が厳しい中で、不測の事態が起こればかなり大変。
    事故での渋滞や車両のトラブルもあるけど、これはまだ不可抗力として見てくれるときもある。まあ、事故渋滞なんて予想できないわけですが、それも考えて走るのがプロだろうと言われたこともあるけど。

    もっとも嫌なのが、配達場所が見つからないこと。
    どういうことかと言うと、大きな工場なら部署だけでも50ヵ所以上あるところもあり、配達の部署が工場のどこにあるか発見するところから始めないといけない。
    1つの工場に配達するだけで1時間以上かかってしまうこともあり、工場の中を迷走することになる。
    まるで町じゃないかと思うぐらい広い工場もあるし、入る手続きが上手くいかずに時間がかかってしまうなど苦労は絶えることがない。

    まぁ、この苦労を積み重ねることで、自分なりのやり方や裏技を身につけて動けるようにはなるんだけど、焦るあまり事故につながるケースも少なくないので注意が必要。
    もちろん配達が遅れれば、「迷子になっていました」では済まないわけで、初めて配達に行く工場などはいつもハラハラしてるよ。

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