大手食品メーカーと中小との違いは?来年就活です50view

来年就活予定です。食品メーカーを目指しています。大手食品メーカーはかなりハードルが高いというウワサですが、中小の食品メーカーとの違いはどんな感じなんでしょうか。海外勤務希望で英語が武器になるかと思っているのですが実際どうでしょうか。中小にも視野を広げていくつもりではあります。食品メーカーに絞る事のリスクはあるでしょうか。やはり他の業種も考えた方がよいでしょうか。

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回答

1件の回答

  1. fellow48 2016/08/20 11:40

    食品は生活に必須という事で安定したイメージがあるためか毎年食品メーカーへの就職希望者は倍率が高いですね。大手食品メーカーは大体において老舗企業で誰もが名前を知っているのも好印象につながるのでしょう。大規模になれば地方支社や海外支社、地方工場など多くなり、本社と地方工場などはかなり勤務の状況は違ってきます。海外勤務希望はそういう大企業においては必須とも言える条件で、就活時は前面に出していっても良いと思います。いまだにトップダウンの会社が多い印象で、自由に新しい事を手掛けたい人にとってはなかなか歯がゆい思いをする事も多いでしょう。実際英語ができるかどうかは私の知る限り重要ではありません。できないよりはもちろんできた方がよいですがその程度です。海外情勢が不安定で、激務であるため、けっこう覚悟がいります。昔のように海外赴任を断った事による左遷はさすがになくなりましたが。こう見てくると中小の食品メーカーの方が自分の考えが仕事に直結する面白みがあると言えますね。英語もできると重宝される場面が想定されます。中小にまでひろげるのであれば食品メーカーに絞った就活もありだと思いますよ。その方が自分の方針が定まるし説得力が増しますね。ただ食品メーカーが必ずしもずっと安定しているかというとそんな保証はありませんよ。新製品も出尽くした感があり、各会社は新製品開発に苦戦しています。海外に打って出る手もうまくいかないケースもあります。安定のみを魅力に感じているのであれば、まだ時間もあることだし、ほかの業種も考えていく事をお勧めします。数年前に、「御社の製品が子供のころから大好きです」と面接時に元気に語った学生を採用した事があります。そんな情熱があれば望ましいですね。来年就活頑張ってください。

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