総合電機メーカーでは年次有給休暇は取り易いでしょうか?13view

現在、就職活動中の大学生です。総合電機メーカーを目指しているのですが、年次有給休暇は取り易いでしょうか?

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回答

4件の回答

  1. tada-katsu-2015 2016/04/06 15:16

    あくまで大手です。まっとうなルールの上でとれますよ。

  2. purpose 2016/01/20 0:44

    ご心配には及びません。年次有給休暇(年休)は、労使協定により、定められていますので、組合員は毎年年休が付与されます。入社一年未満の社員を除けば、一律年間25日で、一年間で消化しきれなかった年休は、翌年に繰り越しすることができます。最大で何日まで積み立てられるのか、よくわかりませんが、私の場合50日以上残っていた年もありました。これは、人それぞれ違うと思います。それから、通常の年休以外に、勤務年数の節目となる10年、20年、30年目には、チャレンジ休暇と称して、10日間の有給休暇が与えられます。だだし、あくまでこの休暇は自己研修を目的とした休暇なので、期間中に何をして、どのような成果を上げたのか、後日報告しなければなりません。なので、意外とありがたいようで面倒な休暇でもあります。その他、ボランティア休業制度なるものもありますが、あくまで休む理由がボランティアなので、この期間給与は出ません。これは仕方ないでしょう。それ以外にも慶弔休暇などがありますが、主なものは以上です。有給休暇の取り易さから見ると、昔と較べて今は明らかに取得し易くなりました。勤怠制度が厳しくなりましたので、年休と称しながらも出社して仕事をすると、後で上司からその理由を問われます。また、自宅に仕事を持ち帰ることも、情報セキュリティ管理の面からできないことになっています。結局のところ、残業せずに定時で仕事を終わらせる人が優秀な社員であると考えられるのと同じで、年休も計画に沿って無理なく消化して行く人が優秀とみなされ、評価が上がる傾向にあります。

  3. Nada-w 2016/01/16 22:03

    年休なんて、昔は病気で休む時ぐらいしか、取る時がなかったなあ。いや、別にそれ以外の理由で休んでももちろん良い訳だが、周囲の目が気になって、なかなか休めない雰囲気があったんだよ。中には嫌味を言う上司や同僚もいてね。貧困な精神とでも言えば良いのか、貧しい心の持ち主が本当に多かった。そのような暗い時代に較べると、今は良くなったね。年休を取らなければ、逆に上司から怒られるようになったんだから。世代によって、年休の取り方もいろいろあって面白いよ。若い人は旅行や趣味のために、休日と合わせて取得する人が中心だな。それに引き替え、私のような年配者は身体を休める意味が多くて、週の半ばに取得することが多い。ちょっと情けないけど、それが現実なんだ。毎年、年度初めに付与される年休日数は、平均して20日間ぐらいかな。だから、毎月1日休んだとしても余る計算になるけど、夏季休暇とか年末年始の休暇に使用する分を含めると、ほとんど残ることはないね。私の場合は、体が弱くてよく風邪を引くので、病気で休む分を日頃から貯めておくような使い方をしているよ。人それぞれ、年休の使い方は違えども、昔に較べて遠慮なく利用しやすくなったのは確かだと思う。

  4. rhinoceros_child_199 2016/01/15 15:03

    他業界のことがよくわからないので、比較し難いのですが、少なくとも組合のある会社の年次有給休暇(いわゆる年休)は、取り易いと言えます。と言うよりは、最低でも月に一日は取るように上司から指導されると思います。勤務年数によって年休付与日数は毎年増えて行きますが、限りなく付与されるのではなく、上限が設定されており、最大日数を超えると年度末で放棄することになります。過去には、年休を賃金換算して給与に付加されていた時代もあったようですが、今はそのようなことはありません。元々、年休は取り難いイメージがあって、なかなか消化しきれないものであったのです。そこで、その弊害を改善するために、職場によっては一斉年休日なるものを設定し、職場単位で休む場合も増えています。また、職場の親睦を兼ねた旅行(日帰りも含む)の際にも、一斉年休を取って行くことがよくあります。ゴールデンウィークや夏季休暇、年末年始休暇などは、会社から付与される特別休日があり、それと個人の年休を組み合わせて、長い時では10連休ぐらいの休みを取れることがあります。以上の理由から、総じて年休は取り易いと言えるのではないでしょうか。

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